2016年08月15日

National Flower [ 国花 ] イングランド編




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今回から4回にわたっては、イギリスの4地域の国花をご紹介したいと思います。

まずは、グレートブリテン島南部のおよそ2/3の面積を占めるというイングランドからみていきます。



イングランドの国花は テューダーローズ です。


ユニオンローズと呼ばれることもありますが、

「テューダー」というのは、15世紀にイングランドで起こったバラ戦争の末、

王座を勝ち取ったヘンリー7世 ( ヘンリー・テューダー ) がおこしたテューダー朝に由来し、

テューダーローズは同王朝の紋章にもなっていました。


外側に赤、内側に白の花びらがついていて、非常に特徴的な構造となっていますが、

この2色にも実は意味があるのです。


バラ戦争というのは、ヨーク家とランカスター家の間の争いでした。

ヨーク家の家紋は白薔薇、ランカスター家の家紋は赤薔薇。

母親がランカスター家の血筋であるヘンリー7世は、

戦争の終わりにヨーク家のエリザベスと結婚しました。

そこで彼は、対立していた2つの勢力をまとめあげたこと、

エリザベスと夫婦という関係になったことを象徴するかのように、

赤と白の2つの色が配色されたテューダーローズの紋章を採用したのです。



現代でも、1982年〜2008年の間に鋳造された20ペンス硬貨のデザインに取り入れられていました。

この20ペンス硬貨、七角形に作られていたようで、

1円玉も5円玉も・・・全ての硬貨が円形に作られている日本との文化の違いを感じますね。





日本のイングランド?!・・・

淡路島にある イングランドの丘 という場所はご存知ですか?

今の時期 ( 〜8月下旬 ) は、ひまわり畑に訪れるべし!

5万本ものハイブリットサンフラワーが見られるようです。




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2016年08月12日

National Flower [ 国花 ] フランス編


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今回はフランスの国花をご紹介します。


リオオリンピックでは、ラグビー7人制男子準々決勝で、

日本が12対7でフランスに勝利、準決勝へと進出を決めました!

強豪と言われるフランスチーム相手に、一時は苦しい状況を迎えていたようですが、

後藤選手をはじめとした日本選手の熱いプレーで逆転勝ちとなりました✨




話はそれましたが・・・

フランスの国花は、百合 ( アイリス ) です。


5世紀から6世紀にかけて栄えたフランク王国が、

「フルール・ド・リス」という百合がモチーフとなった紋章を使用し、

以降もさまざまな場面でこの紋章がフランス史に登場してきたことから、

百合が国花として指定されることになりました。

有名どころでは、百年戦争でのフランスの勝利に大きく寄与したと言われるジャンヌ・ダルクが注文して作らせた旗にも百合が描かれていたそうな・・・


フランク王国というのは、現在のドイツとフランスが東西に分かれて成っていた国で、「フランス」という国名の語源にもなっています。


フランスの国花 百合と同国との関係をみたところで、

百合について詳しく触れていくと・・・


誕生花は7/24。

全般の花言葉は「純粋」「威厳」「無垢」、

白は「純潔」「威厳」、赤・桃色は「虚栄心」、オレンジは「華麗」「軽卒」「愉快」、黄色は「偽り」「陽気」です。


5月〜8月に花を咲かせ、初夏にピークを迎えます。


日本で百合が見られる地域として有名なのは、

新潟県は魚沼市。

同地域は、夏場の作付け面積が全国1位であるにとどまらず、

品質、生産量ともに高く評価されています。

今年は6月25日に開催された、月岡公園の百合まつりでは、

1万2千本もの百合を楽しむことが出来たようです。



数の多さよりもより長い時間百合を楽しみたい、自宅に飾りたい、という方に耳寄りな情報をお伝えすると、

百合を育てる際に大切なのは、直射日光を避けた風通しのよいところに置き、毎日しっかりお水を取り替えてあげることです。

花瓶に入れる際には、茎を水中で斜めに切ってあげると、

吸水面が広がり、より新鮮な水を取り入れやすくなります。




百合の花は、一度は見たことがある方が多いのではないかと思いますが、

「百合根」はご存知ですか??



昔昔中国から伝わって以来、薬膳効果の高い野菜として重宝されてきた「百合根」。

主な栄養素は炭水化物ですが、カリウム、食物繊維、鉄分、葉酸などを豊富に含んでいるため、実にさまざまな効果が期待出来ます。

中でも野菜の中でもトップクラスの含有量を誇るカリウムは、

老廃物を外に出してくれる効果をもつため、

ダイエット中の方には非常にありがたいお野菜です。

また、女性は身体の浮腫みが気になってしまう方が多いですが、

そんなお悩みもこの「百合根」が解決してくれます。


身体だけではありません!疲れた心にも効きます。

百合根には、ストレスによるイライラや不快感を落ち着かせる効果があるのです。

本当に万能ですね!


是非お試しください♫


百合の花の方を ( も ) 楽しみたいという方は、

LIFEDECOの夏はフランスの国花である白い百合はもちろん、

白いお花がアツいです!

こちらも是非チェックして頂ければ幸いです♫



次回はイギリスの国花をご紹介します。


🌸最後までお読みいただきありがとうございました🌸

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National Flower [ 国花 ] シンガポール編


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今回はシンガポールの国花をご紹介したいと思います。


シンガポールといえば、世界三大がっかりとも言われる、

マーライオン!という方が多いのではないかと思いますが、

実は同国は「蘭の国」と呼ばれるほどに蘭の栽培が盛んで、

蘭切花の輸出が世界市場のおよそ15%を占めています。




そんなシンガポールの国花はもちろん蘭!・・・の中でも、

バンダ・ミス・ジョアキム ( Vanda Miss Joaquim )

という種が指定されていて、同国の1セント硬貨にも描かれています。



この種は、シンガポールで1893年に生まれた交配種で、

同年アグネス・ジョアキム氏の庭で発見されました。

その後、シンガポールのみにて自生することや、持てる美しさから、

国花に指定される運びとなりました。

ちなみに「交配種」とは、改良されていない野生種を意味する「原種」に対し、

人工的に交配されたものを指します。

原種の蘭に比べ、自然のままの素朴な印象が薄いことも、

バンダ・ミスジョアキムならではの美しさの秘密です。


「ジョアキム」の部分は、アグネス氏のお名前からとったことが推測出来ますが、

「バンダ」とは何か?というと、蘭の中の種類の1つを指します。


この種の誕生花は1/19、10/20、11/26。

花言葉は「エレガント」「身軽」です。


「バンダ」というのはサンスクリット語の"Vandaka"という語に由来しており、

この語は「まとわりつく」ことを意味します。

同種の蘭は、樹木の5〜10mあたりにまとわりついて成長することからきているのです。




シンガポールに残る原種の蘭の例としては、

世界一の株の大きさを誇る、その名の通り虎の模様をした”タイガーオーキッド”や、

同国に多いスコールが降ったときに蕾をつけやすい”ピジョンオーキッド”、

15個程度の小さな花が集まって、まるで1つの花であるかのように見せる”バルボフィラム”などがあります。



シンガポールには、昔は200種を超える種が存在していたものの、今では多くの種が絶滅してしまいました。

しかしそれでもなお数十種が残っており、それらのバリエーションを実際に自分の目で楽しみたいという方におすすめなのが、

シンガポールボタニックガーデンです。

このボタニックガーデンは、世界遺産にも登録されており、

中でもこの記事でご紹介したいのは「国立ラン園」です。


1955年に初代首相夫妻が開園させ、昨年20周年を迎えました。


世界最大規模で蘭が展示されているのはもちろん魅力ですが、

シンガポールに足を運んだ世界各国のセレブ達の名が付けられた蘭が集結していることも、楽しめるポイントとなっています。



マーライオンにがっかりしてしまったら、

ボタニックガーデンにいけば、様々な蘭の美しさにうっとりすること間違いなし!

シンガポールに訪れた際は 是非足を運んでみて下さい♫




次回はフランスの国花をご紹介します。


🌸最後までお読みいただき有難うございました🌸

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2016年08月11日

National Flower [ 国花 ] インドネシア編



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今回は インドネシアの国花をご紹介したいと思います。


インドネシアといえば、バリ島などのリゾート地や、某アイドルグループの活動地でもあるジャカルタ、1959年に同国初代大統領スカルノ氏とご結婚されたデヴィ夫人などが印象強いのではないかと思いますが、そんなインドネシアの国花は・・・


茉莉花 ( マツリカ ) です。



アラビアジャスミンとも呼ばれるこのお花。

香りが強く、ジャスミンティーやお香、ハーブオイルなどに用いられています。



茉莉花の花言葉は、「愛想がよい」「長すぎた春」「清浄無垢」です。



茉莉花はジャスミンの一種ということで、

ジャスミン全般の花言葉についてもみていくと、「優美」「愛想のよい」「官能的」「愛らしさ」。

色ごとの花言葉は、白が「温順」「好色」「柔和」、黄色が「優雅」「優美」です。

カラーバリエーションとしては他にピンクもありますが、

ピンクのジャスミンには特別な花言葉はないようです。



誕生花は6/8。


7月〜9月に咲くお花ですが、気温が十分に高い状態で保たれていれば、一年中花をつけます。


茉莉花は 夜に咲いて、翌日のお昼には散ってしまう、「一夜花」であるという特徴をもちます。



ここで、茉莉花茶とも表記されるジャスミンティーの効能について触れていきたいと思います。


中国では不老不寿のお薬として飲まれてきたジャスミンティーは、

ビタミンC・E、ミネラルが豊富で、美肌効果が期待できるほか、

女性ホルモンを整えてくれるため、ホルモンバランスの乱れによる肌荒れの症状も軽減してくれます。


また、アルコール解毒や殺菌効果ももつため、二日酔いや口臭予防にも役立ちます。


ダイエット中の方必見の情報として、ジャスミンティーに含まれる”タンニン”という物質は、

カフェインと合わせて摂取することで、脂肪の吸収抑制・燃焼効果があるといいます。


他にも、香りが自律神経の緊張を緩和してくれることによる集中力アップやリラックス効果が!


毎日のお食事にジャスミンティーを取り入れるだけで、

さまざまな効果が期待出来そうですね。



茉莉花の心地よい香りと、可憐な様子で、夏の疲れを癒してみてはいかかでしょうか♫



次回はシンガポールの国花をご紹介します。


🌸最後までお読み頂きありがとうございました🌸

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National Flower [ 国花 ] ブラジル編


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今回は、コーヒー豆生産量世界1位! 現在リオ オリンピックが注目されている、

ブラジルの国花をご紹介したいと思います!


ブラジルの国花は、イペー ( タベブイア ) です。

赤、ピンク、紫、白などのカラーバリエーションもありますが、

国花に指定されているのは黄色いお花を咲かせるもので、

4月〜5月が開花時期となります。

耐寒性はあまりないですが、暑さや腐朽、害虫には強い樹木で、

3m程度のものから、大きいものだと5m程度にまで成長するものもあるため、

ご自宅用に育てる際には、お好みの高さになるよう整えてあげる必要があります。



花言葉は「秘密の恋」。





先述したように国花に指定されているのは黄色のイペーですが、

紫のイペーが実は万能!ということでご紹介したいと思います。


まず医療効果についてご紹介すると、紫イペーは、ガンをはじめ、あらゆる難病を治してしまうといいます。

抗がん剤治療による副作用を軽減することも出来るうえ、紫イペーをとることによる副作用は下痢程度で ほとんどありません。

また お茶として飲む場合、カフェインを含まないため、お子様からお年寄りまで、

利尿作用や覚醒効果を気にすることなく身体に取り入れることが出来ます。



医療目的以外には、建築材としても用いられています。

黄色のイペーと同様に、腐ったり虫が寄り付いたりする心配のないことが、

建築材として用いられるカギを握っていることでしょう。






ブラジルの国花、黄色のイペーは、

日本では神戸などで見られるようです。

”春”というと日本人は桜のイメージが強いように感じますが、

来春はイペーも合わせて、季節を感じてみてはいかがでしょうか♫



次回はインドネシアの国花をご紹介します。


🌸最後までお読みいただき有難うございました🌸

posted by LIFE DECO_aoyama at 11:45| Comment(0) | TrackBack(0) | National Flower [ 国花 ] | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月09日

ネペンテス ミランダ (Nepenthes 'Miranda)

今日は、今年いちばんの酷暑、、。暑いはずです!!
これから夏休みなんて方は、暑い都会のオフィスビルから解放されて避暑地や海に遊びに行ったり。
なんだかんだあっという間に秋かやってきそうな気がしていますので是非暑い夏を楽しんでお過ごし下さい。

今日は、食虫植物。ネペンテス ミランダのご紹介です。
先日、久しぶりに近所の食虫植物好きの少年がご来店!!ウィンドウにかかってあるウツボカズラが気になったようで立ち寄ってくれました。この少年の来店で、、、なんだかちょっと気になり、、、いろいろ生態系を調べてみました。

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もちろん観葉植物として観賞用に袋の色合いや形、、、見るだけで楽しめるのはみなさん想像つくかと思います。
ディスプレイとしてもおしゃれですよね!!

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さて、そんなネペンテス。

原産地は、東南アジア。マレー半島、ボルネオ、シンガポールなど。
亜熱帯の高温多湿を好む種類もあれば高山地帯で生息している種類もあるそうです。

みなさん、ご存知かと思いますが捕食袋と呼ばれるあの袋を使って昆虫などを捕食しています。
袋の蓋の部分から出てくる蜜腺に誘われて近寄ってきた虫。ただでおいしいものを食べれるなんておいしい話はなかなかないですよね。蓋を舐めると酔ったようになって、、、ポトンと袋の中に落ちちゃいます。
落ちたら最後、、、、なかなか抜け出せない袋地獄。

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内側の壁は滑りやすくなかなか上がるのが難しいらしいです。
頑張って登ったところで最後の関門。。。縁のところは、トゲが付いていてまた中に落ちたり、、、。
なんども繰り返していると疲れてしまい最後には、力尽きて消化液の混じった液体で分解されてしまうそうです。
実際に、ライフデコのウツボカズラにも捕食された虫が何匹かいました。笑

いろんな方のブログを覗かせていただいて新たな発見も。笑
ネペンテスの袋の活用法。私もびっくりしました。

ネペンテスの袋の蓋は、成長とともに蓋が開くそうです。徐々に中の液体が強酸性に変化していくようです。
なので、現地では蓋が閉じている状態であれば飲み水として飲むことが可能と言われているそうです。
万が一、、、熱帯雨林のジャングルで迷子になったら私は試してしまうかもしれません。笑

マレーシアの山岳地帯の民族は、この袋を使ってお米を炊くそうです。
消化液の酸によって抗菌作用があり腐りにくくなり携帯用に持って行くのに便利だそうです。
確かに持ち運びやすい形ですよね。

ネペンテスの生き抜くための知恵が、捕食袋だったように取ってきた捕食袋を使って携帯食を作ったり
シンプルな生活の生きていくための知恵ってすごいなと感心していました。

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ライフデコで販売しているのは、もちろん観賞用ですが1つ違うことを知ると面白みが増しますよね。
今度、少年が来店したらそんな話をできたらなと感じる今日のブログです。

インスタグラム、ツイッターも配信中です!!

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□ この記事を書いた人 □

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籠田 亜紀 Kagota Aki

1980年生まれ

2012年 〜 異色の経歴で入社

独特な色彩感覚と自然の生命と対峙したときに紡ぎ出すアレンジセンスには光るものがある。

独自の世界観を研ぎ澄ましながら、フローリストの技術力を高めている。

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ボチッとありがとうございます。








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National Flower [ 国花 ] マレーシア編



🌸アクセス有難うございます🌸


今回はマレーシアの国花をご紹介したいと思います。


マレーシアの国花は、ハイビスカス ( Hibiscus ) です。

一目みると「アロハ〜」と言いたくなってしまうほど、

南国の印象が強いハイビスカス、実はハワイの州花でもあり、

フラダンスを踊る女性がよく髪飾りとして着けている あのお花です。


別名「仏桑花 ( ブッソウゲ )」や「チャイナローズ」と呼ばれることもあります。



花言葉は、色によらないものは「繊細な美」「新しい恋」の2つ、

色によるものは 以下のようになります。

白が「艶美」、ピンクが「華やか」、赤が「勇敢」「常に新しい美」 です。

誕生花は、7/11、8/10、8/31(ピンクは9/22、赤は11/10も) です。


5月〜10月に花を咲かせますが、ピークは7月〜8月。


「常に新しい美」や「新しい恋」といった花言葉の由来にもなっているように、

夏に咲くお花とはいえ30℃を超えてしまうような暑さには弱く、

1日しか花を咲かせることが出来ません。

しかしその1日という短い時間の中でしか見られない姿が、

非常に色鮮やかで美しく、魅力的なお花です。




視覚以外にも楽しめるのがハイビスカス!

ハイビスカスティーを召し上がったことはありますか?

女性必見のその効能とは、

美肌・老化防止・疲労回復・浮腫解消・花粉症や眼精疲労の症状緩和など

となっています。


あまり濃く淹れてしまうと飲みづらくなってしまいますので、

適度な濃さで 毎日飲めば、美容に疲れに! 効果が感じられるのではないでしょうか。




視覚で、味覚で・・・ハイビスカスを楽しみながら、

素敵な夏休みをお過ごしください♫




次回は、いまオリンピックが熱い!!

ブラジルの国花をご紹介します。



🌸最後までお読みいただきありがとうございました🌸
posted by LIFE DECO_aoyama at 09:41| Comment(0) | TrackBack(0) | National Flower [ 国花 ] | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする